May 11, 2010
宅地建物取引主任者証
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試験合格から5箇月以上、ようやく宅地建物取引主任者証が届きました。
これで今日から私も、重説(重要事項説明)しまくり?(笑)
しかし、お金がかかる割りにはチープな免許証です。某ワープロソフトのレイアウト枠、とか思い出してしまいました。何となくフォントも想像がつきますね…
May 05, 2010
チュウシャクシギ
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これも東京港野鳥公園にて。久しぶりのチュウシャクシギです。カニをくわえています。この後、例の脚外しをやるのかと思って見ていましたが、カニをくわえたままどこかに飛んで行ってしまいました。
May 04, 2010
タシギ
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連休で天気も良いので、久しぶりに東京港野鳥公園に行ってきました。シギチの春の渡りの季節ですが、残念ながら数・種類共に少なくて、チュウシャクシギ、コチドリ、イソシギ、ハマシギ、キアシシギぐらいでした。そんな中、このタシギがかなり近くまで寄ってきてくれて、今までで一番アップで撮ることができました。
April 18, 2010
のだめ最終楽章後編
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映画自体は、昨晩TV放送されていましたけど、前編と後編を比較すると、前編の方が面白かったですね。(フランスのオケがチャイコフスキーの序曲「1812年」{ナポレオン率いるフランス軍がロシアに攻め入って、冬将軍に破れて敗退するのを描いた音楽}を、オケの再起をかけたコンサートに持ってくる、というのはあり得ないとは思いますが…)
後編は11:50からの回で見ましたが、映画の後、舞台挨拶で上野樹里と竹中直人と監督登場。生で見ることができました。竹中直人は、ミルヒーの格好のまま、ホテルから歩いて来たんだとか。上野樹里は噂ではエキセントリックな行動が伝えられていますが、挨拶ではのだめ憑依モードのままの受け答えでなかなか可愛い感じでした。ちょっと遠くて顔があまり見えなかったのが残念。最後にみんなで(観客も含め)写真と動画を撮影。どこかで放映されているかも。
後編のクライマックスは、ミルヒーとのだめの共演による、ショパンのピアノ協奏曲第1番ですが、この演奏が圧巻。誰が弾いているのかと思ったら、何とランラン(パンダじゃないですよ、最近売れている中国人ピアニスト)でした。ピアノのパートが始まるところで、ランランの鼻息が聞こえてそれに合わせて演技をしたんだそうです。
最後は、原作のコミックの終わり方が今ひとつ盛り上がりに欠けていたので、どうまとめるのかと思っていましたが、まあそれなりに、という無難な最後でした。
April 11, 2010
梨の花
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川崎の桜は場所によっては今日でもほぼ満開状態のがありましたが、そろそろ終わりですね。桜に少し遅れて、近所の果樹園の梨の花が満開でした。桜に比べて色が白なのでやや地味ですが、清楚な感じです。
川崎の多摩川沿いは、梨の品種である長十郎が最初に生まれたところです。






